孤灯反射炉+露頭直下

ほったらかし

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模型のクモユニ74を作る その2

こういった突発的に熱中するタイプの作業は、飽きるのも早いのでサッサとやってしまうのが吉。しかしながら、模型作りは塗装にかなり時間がかかるのですな。完全に乾くまで待つと、1日3回ぐらいまでしか塗れません。というわけで再出発して1日目。

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これが再出発前の塗装。ところどころはみだしているし、なんか塗装のムラがあってベコベコ。
これでいいじゃないかとも思われますが、接着剤で塗料が溶けるのですよね。

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再出発して、組み立て→塗装3回を終えた後の様子。正面のでこぼこは経年劣化による車体の傷みを表現しました(大嘘)。現在、マスキングを終え、もう一度だけクリームを塗って乾燥中です。
今日は雨の予想なので、塗装しようかどうか考え物です。

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模型のクモユニ74を作る

グリーンマックスから発売されている、自分で塗装、組み立て等いろいろやるキットを、とあるきっかけから購入してしまった。
クモユニ74というのは、国鉄の事業用車に近い分類で、運転台とモーターが付いた、郵便・荷物用車両のこと。

買ってみたはいいものの、模型作りなどやったこともなく、右も左も分からないような状態で、適当に道具を揃え、適当にやってみた。

パーツを切り離す→塗装→マスキング→塗装→マスキングの隙間から塗装がはみ出るので塗りなおし→(ここで組み立て方のHPを発見し、組み立てが先だと知る)→組み立て→下地から塗りなおし→ムラが出て酷いことに→それでも色1を塗りなおし→さらに(ry→あきらめてシンナーで塗料を落とす→むせる→もうかなり酷いがいちおう塗料落ちる→シンナーの処分に困る→薄めて水道へ→塗料、物凄い勢いでこびりつく→20分近くこすり続ける→なんとか落ちる→色1を塗りなおす←いまここ

シンナーは屋外で放っておくと蒸発するそうです。または、新聞紙などに吸わせて捨てればいいようです。流しがつまらなければいいが・・・

ていうか最後まで我流で進めればこんなことにはならなかった気が。
判断力のない俺氏ね

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ようやく更新車に遭遇

E217系の更新車が運用を開始してから結構経ちますが、ようやく運用中の姿を捉えることに成功しました。イヤホンしながら撮影したのでモーター音は聞こえなかった。
更新車の特徴は、まず帯が鮮やか。青色の部分は紺というよりも完全な青です。
それでよく分からなければ、ドア上の帯。更新車は青+クリームの2色ですが、未更新車は紺+クリーム+紺の3色です。
内装をちょっと覗いてみましたが、セミクロスシートのある車両の手すりが斜めに。これは言葉では説明しづらいですが、見ればすぐに違いが分かると思います。
あとは自動放送があるそうで、インバーターはE233系のもの? になっているそうです。
あんま詳しくないので適当なこと書いているかもしれません。

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総武緩行線の自動放送導入車は3日に1回ぐらい当たります。
某所で「音がでかい」と評判で、確かに音がでかいです。でも録音にはもってこいです。
そんな感じ。
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20時間の闘い



伸びねえよw畜生w
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フィルターの間違った使い方


安易にフィルターをかけてはいけないと悟った動画である
全部同じコメントかよ・・・おそろしや

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春<秋

派です。私は。
春はどうも空が霞んであまり好きでないんですよね。どちらかといえば春は地面がメインな感じです。
まあどうでもよくて、この記事自体どうでもいいんですけどね。

総武線各駅停車に自動放送が入ったり、総武快速線には更新車が入ったりと、いろいろとホットな話題が多い総武本線です。あと数日も経たないうちに学校も始まるので、楽しみが増えたりもします。

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作品作りの音源になればいいな。

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途中下車1

たまにはニコ動の話でも。まあただの感想文ですけどね!

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幕張車輌センターのクモヤとC編成

セドグロ氏運営の、「袖ヶ浦55た・797のページ」において、183系C編成中に、クモヤ一両が組み込まれた変な編成が幕張車輌センターに留置されている、との記事を見て、早速幕張へ行ってみた。
確かに、183系とクモヤ143系が混在した変な編成が留置されていた。

留置されていたのは183系C3編成と、クモヤ143-19で、近々北長野へと旅立つ様子だ。
鉄道の撮影を始めたのが183系の定期運用離脱後であり、乗車・撮影の機会がほとんどなく、クモヤにいたっては動いているところすら見たことがない。自分にとって両方ともあまり縁のない車輌だが、こうして国鉄型の車輌が徐々に数を減らしていくところを見ると、まだ幕張の車庫の多くを占める113系も、いずれ他人事でなくなるときが来ることを痛感せざるをえなくなる。

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裏側からではあるが、C3の文字がはっきりと読み取れる。

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高解像度の画像では、しっかりと143-19の文字が読み取れた。

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