孤灯反射炉+露頭直下

ほったらかし

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

地名研きゅ

まだ木更津旅行ネタが続きます。ご勘弁を。
駅ホーム(ryでも、地名ネタが見られましたね。
酒々井読めねーだろw 的な。
それに対抗する形で●●読めるか? 的なね。

地方の地名なんて読めなくて当然です。
もともと別な読み方がなまったり、漢字を間違えたのがそのまま定着したり、当て字だったり。
大事なのは地名が読めることよりなんでそういう地名になったのかを知っていることだと思うんです。
全国津々浦々の地名の由来を知っている地名博士になるのは専門家だけで十分ですので、私みたいなにわかは地元の地名をたまに調べてます。

今回木更津に行くまでに通った経路に、千葉でも最難関クラスに分類したい地名のある地域も通ったので、ご紹介でもしたいなと思います。

blog20080804-1.jpg
千葉県市原市不入斗
blog20080804-3.jpg
千葉県市原市天羽田
blog20080804-2.jpg
千葉県袖ヶ浦市百目木

さあ読m(ry

1.いりやまず
2.あもうだ
3.どうめき

全部一発変換できたってことはあまり難読でない?

地名の由来に関しては調査中。
不入斗はたしか年貢を収める必要のある田んぼに算入されない場所だったとかそういう由来だった希ガス。
百目木ってそのまま解釈したら百の目がある木って・・・
加古川線の目玉列車みたいな木なのか?
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。